被写界深度

12.06.02  (74)
ツルガチゴミノウミウシ Favorinus tsuruganus アオミノウミウシ科
機材がどれだけデジタルになっても
被写界深度がほぼフィルムの時のままと言うのは
レンズのせい?それとも未熟な技術のせい?
シビアなピントが欲し~いっ!
2012年06月02日 黄金崎公園ビーチ、安良里

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