浅場の金魚

2018.01.21TX7 (27)
キンギョハナダイ(雌相) Pseudanthias squamipinnis ハタ科
そして浅場にはキンギョハナダイのメスがごっちゃり群れている
この日は曇っていたがこれで日差しが入れば まるで楽園ヽ(^。^)ノ
2018年01月21日(日)大瀬崎
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ハナダイ

2018.01.21TX7 (15)
ナガハナダイ Pseudanthias elongatus ハタ科
せっかく大瀬に来たのでちょっと深場まで足を伸ばしてハナダイを見てきた
30mを少し超えるとナガハナダイやサクラダイが群れている
ごっちゃり群れる様子はいつまでも眺めていたいのだが
流石にこの深度だとゆっくりもしていられないのが残念
冬場の澄んだ海なので 古いコンデジでもそこそこ撮れちゃう^m^
2018年01月21日(日)大瀬崎

浮遊系の日 その6

2018.01.06TX7 (54)
オオウミウマ Hippocampus kelloggi ヨウジウオ科
沢山の浮遊系に囲まれて 何かちょっと違う仔も紛れていた
普段見慣れない生物たちがいきなり現れたので
浮いてみたい気分になったとかならなかったとか?
2018年01月06日(土)黄金崎ビーチ、安良里

海霧


そして急激に冷え込んだ朝
まだ温かい海面から霧が流れていた
初めて見た(゜o゜)
2018年01月06日(土)黄金崎ビーチ、安良里

浮遊系の日 その2 ノレソレ

2018.01.06 (52)
レプトケファルス Leptocephalus カライワシ上目
そんな浮遊系の大半はクラゲとサルパの類だが
中にはノレソレ系と勝手に読んでいるレプトケファルスもちらほら
レプトケファルスはカライワシ上目の魚類に見られる平たく細長く透明な幼生で
この仔が何に当たるかは分からない(p_-)
ウツボかな?
我が旧式の機材で初めて撮ったにしては
ソコソコ撮れていてちょっと自己満足(*^_^*)

2018年01月06日(土)黄金崎ビーチ、安良里

こちらも頑張っている

2018.01.06 (76)
タイワンマトイシモチ(幼魚) Foa fo Jordan テンジクダイ科
もはやスタッフブログにも掲載されなくなったタイワンマトイシモチ(p_-)
何度か訪れた時化を無事乗り切りこちらも健在
元気にエビ食ってた^m^
ここの土嚢は生物たちにとっては非常に居心地が良いらしく
この仔の他にもドンコも引き続き見られた
2018年01月06日(土)黄金崎ビーチ、安良里

嬉しい再会

2018.01.06 (32)
シテンヤッコ(幼魚) Apolemichthys trimaculatus キンチャクダイ科
そんな最高の透明度の中 少し遠出すると
久しぶりにシテンヤッコの幼魚が出ていた
ここのところ姿が見えなかったので
既に落ちてしまったのかと思っていたが少し大きくなっていた
水温は15度まで下がってしまい 動きが鈍くなっていたが
まだまだずっと頑張って欲しい(*^_^*)
2018年01月06日(土)黄金崎ビーチ、安良里

数える

2017.12.30 (21)
ネッタイミノカサゴ Pterois antennata フサカサゴ科
このサイズだと見てくれからだと
ネッタイだかミズヒキだか区別が付き難い
結局は背鰭の棘と条を数えた方が早く
この仔は12-11なのでネッタイミノカサゴで(ー_ー)!!
2017年12月30日(土)黄金崎ビーチ、安良里

誰も注目しない仔

2017.12.30 (55)
タイワンマトイシモチ Foa fo Jordan & Seale テンジクダイ科
2017年はこの仔も何度か出現してくれたが
年末のここに来て嬉しい再登場
と言っても喜んでるのは私だけ~^m^
2017年12月30日(土)黄金崎ビーチ、安良里

もう一つじじぃにゃ見えないエビ

2017.12.30 (3)
キサンゴカクレエビ Pontonides sp. テナガエビ科
じじぃには見えないエビをもう一つ
最近こんなのばっかり探してきて
じじぃをいじめて楽しんでるに違いない(p_-)

2017.12.30 (4)

2017年12月30日(土)黄金崎ビーチ、安良里
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